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「死んでもいい」カン・ジファンxぺク・ジンヒ_次元の違った犬猿関係
Date. 2018-10-18

「死んでもいい」カン・ジファンxぺク・ジンヒ_次元の違った犬猿関係


 

カン・ジファン、ぺク・ジンヒのレベルが違った犬猿関係が遂にベールを脱いだ。

KBS 2TV
新水木ドラマ「死んでもいい」側は17日午後、初ティーザーを公開した。

公開されたティーザー映像の中のカン・ジファンは神経質を振りまきながら部下社員であるぺク・ジンヒにガミガミ小言を言いっぱなし。「まったく、最近の若い者は我慢という事を知らないな!"という言葉を初めに爆撃機のようにガミガミ言いまくり、見ている人も気分が悪くなりそうな雰囲気を作り上げる。「」という言葉を頭に浮かべていたぺク・ジンヒは「我慢するか?しないか?」と頭の中で迷っている姿が現実の社会人を見るような妙な共感体をかもし出した。

結局、怒りが爆発したぺク・ジンヒは「やっぱりこの方法しかないですね」と書類の中に隠していた拳銃を出しカン・ジファンに狙いつけた。鳥肌が立つのはもちろんのことぞっとする雰囲気までを作り上げていた。世界が終わったかのように驚いたカン・ジファンのおもしろい表情に「イ代理...狂ったのか?!」と震える彼の声が笑いを巻き起こした。

銃を直ぐにでも撃ちそうなぺク・ジンヒ「必ず... 生かしてあげますよチーム長」と不思議な江実を浮かべなが話し、微妙な面白さを期待させた。カン・ジファンとぺク・ジンヒが対立する姿は次元の違う犬猿関係を予想させた。

「死んでもいい」は11月7日に初放送 

 

https://entertain.naver.com/read?oid=241&aid=0002840997